キエスタ ブログ

2025-02-12 23:29:00

【探求の家🏠かまくら】2月12日

ある日、探求の家🏠オンラインセミナー「光のオカルト学」の配信を聴きながら、散策していた私の友人が「ご自由にどうぞ❣️」と店先のワゴンに置かれた美しい着物の生地を発見💡その出会いによって、さまざまなアイデアが湧き、針仕事が一気に進み、素晴らしいブックカバーの試作品を探求の家🏠かまくらに、届けてくださいましたどうもありがとうございました🙏✨
彼女の素晴らしいセンス、それぞれの生地の質感、色合いから、それぞれが出会うべくして、出会ったのだと、その組み合わせに心が踊るような感動を覚えました☺️
時空を超えて、待っていた人、物との出会いが必ずある。ゆるぎないものが、そこに待っているという感覚が呼び覚まされるようです。現在、過去、未来の時空を旅しているような感覚は、日増しに私のなかで、明確な気づきとなって確信へと変わっていくのでした。
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探求の家🏠で、毎月ご案内しておりました「わかちあいサロン」は、探求の家🏠オープンに向けて、プライベート・コミュニティとして、私たちと個人的に親しくさせていただいている「メンバー限定のプライベートサロン」とさせていただくことになりました。シュタイナーの叡智を学び、人生をより豊かにするため、それぞれの生活の工夫や、よりよい実践方法を探求することを目的に、私たちとメンバーのみなさまによる共同創造を目指していきます✨
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2025-02-12 08:36:00

【探求の家🏠かみあそう】2月9日セミナー

木の国 七宗コミュニティセンターにて「生きづらさを共に乗り越えるための教育講座」第1回目「教育と精神科医療」を開催しました☺️✋

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現代社会は、子どもたち、子育てにかかわる親御さんのみならず、私たちも含めて、さまざまな困難を抱えながら、よりよく生きることを模索している時代です。その時代を共に生きる私たちが、お互いの経験や理想を語り合い、乗り越えていくための希望をわかちあえる機会になればと思います。

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今回、オンライン配信用に講座を録画しました。録画はホームページから公開できるように準備中ですので、後日、ご案内いたします🙇

 

次回は、3月9日、第2回目「子どもの自我と感覚の発達」です。参加費無料ですので、お近くの方はどうぞお気軽にご参加くださいね。お待ちしてます☺️✋

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2025-02-12 00:50:00

【探求の家🏠かみあそう】2月10日

探求の家🏠かみあそうでは、対面、オンラインカウンセリングを行っています。

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苦悩のなかにあっても、自然のなかの美しさを感じることができると、心身が浄化され、自己免疫力を高めることができます。上麻生の豊かな自然に触れることで、さまざまな癒しが得られると思います。

 

お近くの方は、ぜひ、上麻生にいらしてください。お待ちしています☺️✋

2025-02-09 08:54:00

【探求の家🏠かみあそう】2月9日

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朝☀️

 

光の純粋な輝きのなかに

宇宙の神性がきらめいている。

あらゆる存在に対する愛のなかに

わたしの魂の神性が輝く。

わたしは宇宙の神性のなかにやすらう。

宇宙の神性のなかに

わたしは自分自身を見出す。

 

ルドルフ・シュタイナー

「瞑想と祈りの言葉」

 

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2025-02-08 22:32:00

【探求の家🏠かみあそう】2月8日

心の健康ワーク 対話の会🌱

岐阜県加茂郡七宗町上麻生の「木の国七宗コミュニティセンター」にて、「心の健康ワーク 対話の会」を毎月開催しています。

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朝から大雪❄️となった上麻生でしたが、4名の方のご参加がありました。雪のなか、お集まりいただきましたみなさま、どうもありがとうございました🙏

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自己紹介&近況から「子ども時代にかかった病気の思い出」について、それぞれの経験を振り返り、語り合いました。

・小さい頃は、もやしっ子と言われていた。気も小さく、病気がちだったが、その分、健康に気を使うようになった。77歳の現在、毎朝1時30分に起床、新聞配達しながら、近所の高齢者の安否確認を続けている。

・昭和20年代、赤痢が流行し、姉と弟が亡くなった。自分自身も小学校低学年の時に赤痢にかかったが、免疫力がつき、大人になるまで、大病をしたことはない。

・4歳までは偏食で卵かけご飯しか食べなかった。アレルギー体質だったが、小学校に入学してからは、病気をしなくなった。

シュタイナーによると「乳幼児期の病気は親の遺伝と言われています。親の持っていた遺伝を担って成長します。乳歯が入れ替わる、7、8歳から子ども本来の力が発揮される」と言われています。

 

それぞれの経験から、乳幼児期までと小学校へ入学してからの体質に変化を感じられた方が多くいらっしゃいました。現在の健康は親の遺伝によるものではなく、それぞれの意志によって自らの健康によい習慣を身につけたり、健康を維持するための努力による賜物であると気づかされました。また、戦時中、戦後は、乳幼児で亡くなった方も多くいらっしゃった時代で、兄弟、姉妹を失う経験から、生命の尊さを感じながら生きてこられた思いを感じました。

 

〜みなさまの感想〜

・これからの余生をどう生きるかを考えた。歳をとると、関心ごとが減るが、自分は変化が目に見えることが好き。草が伸びれば刈りたくなる。ビフォー、アフターで写真を撮り、自己満足しながら、健康を保っていきたい。  

・元気の秘訣は誘われることは、断らないこと。運転ができないから、誰かに連れて行ってもらわないといけない。そうしながら、お互いさまと、助けあい、楽しくやっていきたい。

・今年は60歳、還暦を迎える。自分のペースで日々の生活の楽しみと経済的な両立、がんばっている若い人を支援していきたい。

・ひ孫の成長が楽しみで、励みになっている。小学校に上がるまで、あと、数年は元気でいたいと思っている。

 

今回は参加者のみなさまが雪にも負けずに、お集まりいただいた熱意に感激いたしました。ご自身の健康維持のため、それぞれが明確な目的を持って、活き活きと生活されていることや具体的な工夫を分かち合っていただき、2025年の対話の会が和やかにスタートできたことに心から感謝いたします。ありがとうございました☺️

 

地域のなかで、最近、お見かけしなくなった友人を気遣って「対話の会」に誘ってみようかしか?とおっしゃっていただきました。「対話の場」に参加したみなさま方が新しい方にお声かけいただき、仲間が増えることがうれしいですね。感謝いたします🙏✨

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「対話の会」次回は3月8日土曜日の予定です。詳細はチラシをご覧になってください。参加希望の方は、どうぞ、お気軽にメッセージをくださいね。